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髪の啓示!! 

髪の啓示ですよ!(;゚∀゚)=3
PICTURE RIGHTS:RIT Xybata. AND,CHARACTER RIGHTS:KERO Hasunoha.
瞬リト氏から素敵絵頂きました!!ありがとうございます!
書いて貰ったのはウチのオリジナルキャラ、ウィズさん(♂:18歳)です。
つーかよくそんなの憶えてたなおい……!! 俺忘れかけてたのn……げふんげふん

そこで、こんな素敵絵貰ってしまったので、俺も何か書こうと思い立ち、書き殴りました。
オリジナルの小説もどきです。追記の方に入ってます。
読後、コメント下されば励みになります。


******
地図に無い、待ち人来たらぬ街の物語――Realize Her Wish.
******

「……これは」
 俺はモビルバイク――略称モビルのエンジンを切り、その城壁を見渡した。荒野に建つ壁の高さは目算で5メートル強といったところか。灰色のレンガ質でできたそれは、左右どちらを見ても果てが無いほど長い。他の人間よりは格段に目が良いはずの俺に見えないとは、どんな長さだ。
「……長い割には、随分簡素な城壁だな」
 そもそも城壁では無いのかも知れない。何故壁があるのかは不思議だが、もっと不思議な問題がある。
 このように長い城壁が、何故地図に描かれていないのか。
 念のために確認するが、やはり地図には何も描かれていない。フィアルランダ――俺が今向かっている街で、豊富な燃料素のおかげで工業が発達した国だ――までの直線距離が俺の字で走り書きされているくらいで、やはりその行程は真っ白な図面でしかなかった(いや、隅のほうに『この紙は再生紙を使っております』と表記があった。関係ないが)。俺の持っている地図は、先ほど別の街を出てきたときに宿の主人から譲ってもらったもので、彼はわざわざ『最新版』と判の押されたものを、役所まで行って取って来てくれたものだ。聞けば二ヶ月前に出たばかりだという。
 二ヶ月でこれ程の長い壁が出来たとは考えにくい。というより、不可能だ。それこそ数十から数百の単位でなければ、果てしない壁など造れる訳が無い。
 しかし、この荒野を突っ切るしかフィアルランダまで行く方法が無い。壁を迂回しようにも、迂回路があるのかどうかすら疑わしい長さだ。はっきり言って、これは、邪魔以外の何物でもない。
 いっそ壊して進もうか。腰に下げた二本の刀に手が伸びる。
「…………」
 一旦止めたモビルのエンジンをふかす。
 取り敢えず、この壁に沿って行けば、何か見えるかも知れない。
 幾ら邪魔でも、壊すのは最終手段だ。そう言い聞かせて、ゴーグルを嵌めた。

 意外にも、突破口はすぐに見つかった。
「旅の方ですか?」
 壁と同系色の、目立たない色の制服を着た青年が、城壁に埋め込まれたいかめしい木戸の入り口に立っていた。
 正直、この長い壁には内心苛々させられていたので、この青年の浮かべるにこやかな笑顔も、何となく感情を逆撫でされているようで腹立たしい(きっと平常心で見ればとても好印象な笑顔に違いない)。
「ああ」
 不快感が声に出た、かと思ったら、声のトーンは通常だった。――これがよく、感情が表に出ない、と言われていることの一端だろうか、と暫し。
「どちらまで?」
「……フィアルランダまで行きたいのだが」
 なおもにこやかに言う青年に、淡と目的を告げる。
「ああ、ウィンドノートからお越しですね。それなら」
 きぃ、と外見に似合わない音をたて、いとも容易く扉が開く。
「どうぞ、通り抜け出来ます」
 進行方向を指すように、手が差し出される。指し示された方を見ると、赤茶けたレンガの街並みが垣間見えた。城壁の中に街があるのは至極当然かもしれないが、思わず言葉が漏れた。
「街、だったのか」
「はい、レファントといいます。この大通りを真っ直ぐ行けば、西門――此処と反対の門に出られますから」
「……入国証明を貰えるか?」
「通り抜けだけでしたら、西門までそれほど時間も掛かりませんし、大きな書類は必要ありませんが」
「いや、日も傾いているから、此処の街で宿を取りたい……一応これも国費で動く仕事なのでな、証明書を貰えるとありがたいのだが」
「ああ、そうですか。では、ちょっと中に……」
 大きな木戸の横に据えられた詰め所に招き入れられ、青年から薄いファイルを受け取る。ひらりと渡された用紙に、名前(ウィズ=アルファード)と、年齢(18歳)、出身国(クアイント)、職業(国家間調査・派遣員)等をさらりと書いて、渡された時と同じようにひらりと返した。
「……はい、入国手続き完了です。入国証明は、こちらになります」
 渡された小冊子の表紙には、まさしく入国証明と書いてある。黒のインクで印が捺されてあり、日付は今日だ。中身を見てみると、どうやらガイドブックにもなっているらしい。デザインも少し凝っている(可愛らしいうさぎが、ところどころに描かれている)。
「明日、西門で申請していただければ、出国証明も発行できます」
「わかった。ありがとう」
 お気をつけて、という声を背に、俺はモビルを走らせた。

 すっかり陽が落ち月が出て、そろそろ手持ち無沙汰になった頃、俺は街を歩いてみた。夜半にはまだ少し早い。それでも一応夜は夜なので、念のため帯刀してぶらついている。が、
「……必要なかったよう、だな」
 明るめの街頭、家から零れる光。それに、城壁の外で見た青年のような制服を着た男たちが、ときたま見受けられる。たぶん制服の彼らは警邏中の警官かなにかだろう。
 治安がいい。入国証明――半ばガイドブックと化している――にも、その旨はきっちりと書かれてあった。大抵は自国のイメージアップのために少々誇張して書かれる文句も、此処ではなるほど名に実が備わっている。
 感心しながら歩いていると、ふと、並木の端に小さく開けた土地があった。しゃわしゃわと水の流れる音もする。無意識に足がそちらに向く。
 そこは、何の変哲も無い公園だった。明るい色に塗られた遊具がぽつぽつと点在し、思い出したようにベンチがあり、中央には申し訳程度の噴水(水音の発生源はこれだ)。少し暗いような印象を受けるのは、照明具が少ないからだろう。あてもなく噴水に近づきながら、普通これだけ小さい土地なら無理して噴水など造らないだろうに、とどうでもいいような思考を巡らせる。
「今晩は。いい月夜ね?」
 声のほうに顔を向ける。ベンチを立った誰かが、こちらに近づいてきた。
 若葉色のワンピースに、空色のカーディガンを羽織った女だった。肩に垂らされた髪は、此処からだと紫がかった色に見える。全体的に透き通るような印象を与えるのは、その女が色白だからか、それとも。
「挨拶には、挨拶で返すものよ」
 噴水の前に立った俺の顔を覗き込み、いかにも不満げ、といった表情を見せる女。
「――それは済まなかった。知らない人とはなるべくかかわらないように、と教えられていたものでな」
「うわ、感じ悪い。結構男前なのに」
 ひとこと余計だ。
「挨拶くらい、してくれたって良いじゃない」
「してどうする」
「自己紹介のきっかけにするわ」
 勝手にやれば良いだろうに。……話しているだけなのに疲労感を覚える会話のノリは、どうも同じ部署に勤めるやかましい後輩を思い出してならない。
「私、ルカっていうの。あなた名前は?」
「訊いてどうする」
「話をやりやすくするわ」
 頭が痛くなってきた。
「……ウィズ、だ」
「ウィズ。なんか、それらしい名前」
 らしいって、どういうことだ。

 そんな風に内心では辟易しながらも、いつの間にか俺はルカの話し相手になっていた。――といっても、話しているのはルカだけで、俺はああとかうんとかそれでとか、適当な相槌を打っている。
 ルカの話は(うるさい後輩と同じく)あっちにいったりこっちにいったり忙しく、そして恐ろしいほど長かったが、大きく要約すると次のようになる。
 ルカにはかつて、永遠の愛を誓った恋人がいた。相手方の事情により離れざるを得なくなったが、彼はルカの元へ必ず帰る、と約束し、街を出て行ったのだという。そして、その出立の夜、ルカが部屋に戻ると『月の下でまた』と、置き手紙があったらしい。もちろん、彼が残した手紙だった。
 しかし、その彼はまだ帰っていない。だからルカは、彼の置き手紙の文句を信じ、今日のように月の出る夜は、外に出て彼の帰りをまっているのだ――。
「ね? すっごくロマンチックな話でしょう?」
「ああ」
「だから、早く帰ってきてくれないかなぁって待ってるんだけど」
「うん」
「まだ来てくれないのよね……好い加減待ちくたびれちゃう」
「そうだな」
「……ねぇ、私の話ちゃんと聞いてた?」
「ああ」
 半分は聞き流しながらな、との注釈はつけずにおいた。
「――満足したか?」
「そうね、もっと的確な相槌が欲しいところだけれど」
「じゃあ、質問しても問題ないな?」
「あら、一応興味はあるみたいね」
 なんでもどうぞ、とルカが言う。俺はひとつ溜め息を吐いてから、横目でルカを見ながら言った。

「――それは、何十年前の話だ?」
「は? 何言ってるのよ、私がそんなに老けて見える?」
「…………」
 こちらはもう言う事は無い。俺が黙っていると、ルカは然も面白く無さそうな顔で、切り返しの文句を吐いてきた。
「――いつから気付いてたのよ」
「『今晩は』の辺りからか?」
「はじめて見たときって言いなさいよ」
 大仰な溜め息。ああもう、とルカは髪をわしゃわしゃと掻き、それから憮然として、俺を睨んだ。
「そうね、私は『人』じゃない。いわゆるところの『幽霊』よ。さっきの話だって、もう何百年前かわからないくらい遠い昔の話」
「……やはりそうか」
「何よ、そういうあんただって『人』じゃないでしょ!」
「ああ」
「あら、案外あっさり認めるのね」
「隠してどうする。無駄だ」
「何それ、私に対する宣戦布告?」
 そう、俺も『人』ではない。だからといって、ルカのように『幽霊』でもない。
 俺は自動人形――オートマータと呼ばれる機械だ。技術の粋を極めた人工知能と、『人』と同じように、しかし『人』よりもより詳細に五感を感じ取れる人工知覚。もともと丈夫で、鍛えれば鍛えるだけ素材の強度が増す人工筋肉、その他諸々を併せ持ち、時に『人』を派遣するにはあまりに危険な場所での任務を背負う、精巧な自律人形だ。見た目は人間と殆ど変わり無いし、動力源はタンパク質やアミノ酸――要するに、人間とほぼ同じものを摂取する。オートマータの任意で感覚を制御することもできるので、たとえば戦いで傷を負っても指令系統に傷がつかない限り、戦い続ける事が出来る。勿論血は出ない。

「でもね、ウィズ」
 ルカが俺の名を呼ぶ。――かりそめにつけられた名なのだが。
「待っているのは、現在進行形の話よ」
「無駄だろう」
 先刻、ルカは自分で言ったのだ。遠い昔の話だと。
「その相手とやらも、もう死んでいるだろうに」
「だからよ」
「……何?」
 うっとりしたような瞳で、月を見上げるルカ。
「此処はね、ただの街じゃないのよ。引力があるの。望む者は誰でも、引きつけられてこの街に来るの。此処は、求める魂の拠り所なのよ」
「……意味がわからないのだが」
「私もね、随分待ったの。彼のことを。魂だけになってからも、ずっと。今だって逢いたいのよ、凄く」
「だから、どういう意味だ」
「そういう意味よ」
 強さを湛えた瞳。今までに無くしっかりとした光を見せるそれに、俺は二の句が告げなくなった。
「ウィズ、あなただって逢いたい人がいるのでしょう? 『人』じゃないあなたの魂には、求めている誰かがいるんでしょう?」
 ――息が、詰まった。

 とっさに、銀の髪の、年齢のわりに幼い外見の『彼女』が思い出される。
 笑って、呆れて、照れて、怒って、泣いて、強がって――『彼女』の表情が、浮かんでは消え、浮かんで。
 俺の名を呼ぶ、高めのアルト。『彼女』の透き通る声が、エコーのように。
 『彼女』に、よく歌うようにせがまれたセレナード。初めて歌った雨の夜。
 『彼女』の全てが、全てが――

「逢いたいんでしょう?」
「…………」
 ルカの念押し。俺は黙ったまま、足元を見ている。
「この街で、待ちましょう? きっと逢える。みんな、そう思って此処にいるのよ」
「…………」
 そういえば、この街に着いてから『誰かと一緒にいる誰か』を見たことが無かった。
 この街には、『誰かを待つ片割れとしての誰か』しかいないのだ。心引き寄せるままに、待つ、魂たち。
「ねぇ、ウィズ」
 ルカが囁くように言う。
 この街で、此処で、彼女を待つ――それも、良いかも知れない。それも、ひとつの俺の選択肢かも知れない。

 けれど。
「……残念だが、ルカ」
 ルカがきょとんとした顔になる。しかし、直視はせずに、俺は続けた。
「俺は、そのひとに逢えないことを知っている」
 たとえば此処で『彼女』を待つ。逢えたらどんなにしあわせだろう。そう考えただけでも、しあわせの片鱗に触れた気になる。しあわせを掴んだように感じる。
 しかし一方で、俺はもう『彼女』は失われていて、もう戻らないものだと知っている。認識している。どうしようもない事実として、そこにあることを理解している。
「ルカだって、本当にその『彼』と逢えるなんて、思ってなどいないのだろう?」
 ルカの顔が、悲壮に歪む。
 もう何も言わなくて良い、と、痛々しいほどに表情が語る。
 その表情は、いっそ笑っているようにすら見えた。
 俺も今、こんな顔をしているのだろうか。
 泣き出しそうに震える声で、ルカは力を込めて言い放った。
「――思っているわよ。だから此処にいるの。私は、彼を待って此処にいるのよ」

 月明かりを受けた噴水が、きらきらと輝いていた。

「おい、兄さん! 兄さん!」
 重い瞼を開けると、そこには。
「デフォルメされた……熊……?」
 デフォルメされた熊――のような丸顔に髭を生やした男が、心配そうに俺を覗き込んでいた。俺は何故か荒野の真ん中に仰向けに倒れていて、隣には愛車の黒いモビルが横倒しになっている。倒れた衝撃で散らかったであろう積荷がそこらじゅうにあって、頭上方向にはキャラバンで使われるような馬車が一台見える。
「気がついたか、兄さん! 大丈夫か、何とも無いか?」
「……ああ…………え?」
 妙に回転の遅い思考系を叱咤して、俺は状況を纏めようとするが、上手く行かない。しきりに大丈夫か、を繰り返す熊のような男を、大丈夫だ、と言って宥めて、取り敢えず立ち上がってみる。外傷は無い。体全体が少し熱を持っている以外は、特に異常も見受けられない。
「びっくりしたよ、こんな所で倒れてるんだモンなぁ。兄さん、病気持ちか何かかい?」
「いや、そういう訳じゃ……」
「じゃあ脱水症状かい? このところ日照り続きだからなぁ。おじさんの水分けてやろうか?」
「あ、いや」
「遠慮すんなよ! こういうのは助け合っていかなきゃな!」
 勝手に話を進める熊(じゃなかった、おじさんだ)を止められず、俺は何となく惰性で水を分けてもらってしまった。俺より人間であるおじさんの方が水は大切だと思うんだが。
 水。
 公園の噴水。――ルカ。
「!」
「あん、どうした? 兄さん?」
「あ、いや、……なんでもない。済まない、貴重な水を」
 いいってことよ、と豪快に熊のような男は笑った。
「兄さん何処まで行くんだい?」
「フィアルランダだ」
「おお、それならすぐそこじゃねえか。良かったな、早く行ってゆっくり休め。おじさんが送っていってやりたいところだが、おじさんはウィンドノートに行かにゃならんからなぁ」
「いや、ありがとう……ところで」
「あン? 何だい?」
「この辺りに、城壁のある街などあっただろうか?」
「さぁねぇ……その昔、ここら辺には『なんでも願いの叶う泉』ってのがあったらしいんだが、まぁ、伝承の類だからなぁ」
「そうか、妙なことを訊いた。済まない」
「いやいや、どうってことねぇよ。兄さん、気をつけて行けよ!」
「そちらこそ」
 走り去る馬車を見送って、俺は逆方向にモビルを走らせた。

 後で知った話だが、あの荒野には、ウィンドノートからの偏西風と、この山に囲まれる地形のせいで、吹き溜まりが多いそうだ。先人たちは、その吹き溜まりに魂が集まると信じ、決してその場所には近づかなかったという。
 いわく、一度その場所に入ったら、二度と夢想の世界から出られなくなる、と。

(C)KERO Hasunoha
******
あとがき。
やっべええ!素で恥ずかしいわほんとに(滝汗)。
そういえば俺ってネット上には版権モノしか公開してなかったんだ
(ゲーム攻略・裏技さんちの投稿小説欄にはいつもおせわになってます)。
貴重な体験でした。読んでくださった方ありがとうございました!
[ 2006/03/27 23:30 ] 小説系 | TB(0) | CM(2)

歓喜・羞恥・煩悶

えぇと、なんていうか…ヤバイorz載ってしまいました、マイ愚絵。アレを視て、誰か御気分を悪くされないか気が気じゃぁありません(◎-◎;)ブルブル

まぁそれは置いておいて。やったよ久々のけろノベルだよォォ!!!(狂い踊り)
面白かったよ!!てかウィズ君オットコ前だよ!!!

今回ウィズ君とルカさんだけかと思いきや、なんと噂の(何時噂になったさ)『彼女』登場!!しかもなんかエライ事になってる?!!はやくも続きが気になるところです(@_@;)本当、どうなったんだろう…

あと、アホなネタがぽんぽん浮かびました(笑)その辺はまた今度絵にして送るかも…
なんにせよ、かなり楽しませて頂きました!大量の絵が行くと思うので、覚悟をばノシ

あと、どうでもいいことだけど、『瞬リト』の綴りは実は『Xybata Rit.』だいぶ面倒な綴りです。前もって通知しておけば善かったね…( ̄□ ̄;)!!
[ 2006/03/26 00:03 ] [ 編集 ]

なんかもう、

いろいろすみません…… orz
こちらの不手際で、後半上手く表示されてませんでした……!! 瞬のスペルも修正しました。
ていうかうん、きっとまず見てる人自体すくないとおもいます。
過疎なので。いやきっとただの宣伝不足。俺 ちきん だ し……(駄目
アホネタでもなんでもいいから送ってください(切実
つかむしろ語ろう。いや語らせて。
長編のほうもPC用に改稿しようかしら……それで完結させ……無理かも……(ぶつぶつ)
[ 2006/03/27 11:58 ] [ 編集 ]

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